■任天堂DS
任天堂DSは、二画面を同時に使ったゲームプレー、画面に直接タッチペンや指で触れる直感的入力、音声認識機能、近距離・遠距離双方の相手と通信可能なワイヤレスコミュニケーションシステム、ステレオスピーカー等々、新世代プレー感覚を提供する斬新な携帯型娯楽機です。
その本体には、文字メッセージや手書き絵を他の任天堂DSとワイヤレスで通信し、コミュニケーションが楽しめる「ピクトチャット」アプリケーションが内蔵され、また現在既に500種類以上存在するゲームボーイアドバンス用ソフトもプレーできます。
ぼくは、任天堂DSもPSPもいい商品だとおもいます。
ここは任天堂DSの紹介場所なので、任天堂DSの疑問点を書こうと思います。
・画面が小さい、グラフィックが綺麗ではない。
これはしょうがないことです。反対にPSPは画面と画像を売りにしてますからね。まぁ普通に考えても任天堂DSはカード、PSPはUMDですから。
・PSPと違い、インターネットができない。
任天堂DSでもインターネットができるソフトがでます。あと専用ソフトがあれば4月から始まったワンセグでテレビがみれます。
・ソフトが幼稚。
ソフトが幼稚なのではありません。任天堂DSは、おじいちゃん、おばあちゃん。若い人から子供までと全年齢を対象に「誰もが同じ地点から」という事を前提につくっています。だからソフトもそれにあわせてつくられているので、いまのゲーム経験者にとっては幼稚と思われているわけです。決して幼稚ではないんです。全年齢対象だからです。
よって今までどうりの複雑な操作、圧倒的な画面、画像で遊びたければPSPをおすすめします。
新しい遊び、ゲーム初心者は任天堂DSをおすすめします。
最後に偉そうにすいません。